| ● 黒毛和牛の特選牛たん (3,500円) |
40日の熟成をかけた牛タンの中から特に良い仕上がりのものだけを選別します。
そのためせいぜい1日に5人前程度のご用意が限界の「たんや」の集大成です。 |
● 黒毛和牛の上牛たん (2,500円) |
十分「たんや」の牛たんの味を楽しんでいただける逸品です。
焼き肉店の牛タンや仙台の牛タンをイメージされる方に是非食べていただきたい。
沖縄で35年間これだけで暖簾を守り続ける伝統の「牛タン」です。
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● 石垣牛特選ハラミ (2,800円) |
本当にお肉が好きな方は「はらみ」がお好きです。
このたび石垣牛のはらみを安定的に仕入れることができました。
最後まで一切の臭みがなく、飲み込むのが惜しいまでのおいしい「はらみ」です。
長年のたんやファンにも愛されているオリジナルのシークアーサーポン酢で食べてください。 |
● 石垣牛のサガリ (1800円) |
石垣牛のおいしさを確かめていただくなら「さがり」もお勧めです。
「はらみ」よりもっと脂分が少ないあっさり極上品です。 |
● 琉球黒豚あぐーAロース網焼 (1,500円) |
あぐーの最上級品Aロース。しゃぶしゃぶ用に仕入れている部位をサッとだけあぶって
シークアーサーポン酢かごまダレでどうぞ。
なぜこの「あぐー」にこだわっているのかわかっていただけるはずです。 |
● 琉球黒豚あぐーバラ串焼 (1,000円) |
あぐーの脂のうまさを確かめてください。
コレステロールは他種の3分の1以下とされております。
女性にも楽しんでいただけるよだれもんのイチオシメニューです。 |
● たんのすじ (800円) |
沖縄と京都の「たんや」でしか味わっていただけない香ばしい逸品です。
なぜなら牛タンのスジをはずしているところが無いからです。
一子相伝の「たんやの塩」をたっぷりかけて焦げ目がつくまで焼きあげます。
もう一つ何かというときはこの「たんのすじ」できまりです。 |
● 手羽のこーれーぐーす焼 (800円) |
沖縄の香辛料、自家製のこーれーぐーすーに手羽先を漬け込んで、ものすごくスパイシーに仕上げております。
「たんや京都」の完全オリジナルで沖縄に逆に輸出した超人気メニューです。 |
● 焼にんにく (500円) |
ちょっと珍しい一片ニンニクをお出ししております。
ほかほかにふかした後で、網で焼き目をつけて、「たんやの塩」で食べる
沖縄のたんやとの共同メニュー。これも初めて食べるという方が大変多い珍味です。 |
● テールスープ (1,800円) |
祇園に移転後、早くも大人気の「たんや」のもう一つの柱です。とにかく手間暇かけて作っております。
新たに採用を決めた石垣牛もマッチして、北区時代よりも一層の磨きがかかりました。
全国にファンを持つテールスープです。赤ちゃんから大人まで一滴も残さずに食べてくださいます。
少し残して焼きおにぎりか沖縄そばを入れて食べきっていただくのがたんや流の食べ方です。 |
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● しまどーふのサラダ (1,000円) |
| こんがりローストのたんチップと沖縄直送の島豆腐が自慢です。 |
● しまどーふ (500円) |
| 仕入れに苦労しますが京都のお豆腐との違いを感じて欲しい逸品です。 |
● じぃまみぃどーふ (500円) |
| ピーナッツが原料の沖縄の豆腐。モッチリプリンと女性に大人気。 |
● とうふよう (600円) |
| 紅麹に島豆腐を漬け込んで醗酵させた沖縄の珍味。 |
● ラフテー (1,000円) |
| 泡盛と黒糖でじっくりと煮込みました。沖縄料理の代表選手。 |
● 島らっきょ (800円) |
| 泡盛にピッタリの沖縄びおつまみの定番。自家製ニシン味噌で味わって。 |
● もずく酢 (500円) |
| 内地のモズクとはまるで歯ごたえの違う沖縄直送品。 |
● 海ぶどう (800円) |
| プチプチの食感がたまりません。ぶどうのような形の沖縄で取れる海草です。 |
● チラガー (500円) |
| 当店のチラガーは燻製にしています。それはまるで上質のハムのようです。 |
● ミミガー (500円) |
| 豚の耳をゴマ和えにしてお出しします。コラーゲンたっぷりの沖縄の味。 |
● イカスミの塩から (500円) |
| お酒のお供に・・・・ |
● 沖縄おつまみの盛り合わせ (1.000円) |
| もずく酢、ミミガー、とうふよう、しまらっきょ、しまどーふ |
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